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Could you tell me the way to ... Oh dear! Where do I want to go?
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「DARKER THAN BLACK BACKSTAGE PASS」Vol.3 まとめ、その壱。
2009年12月14日 (月) | 編集 |
「DARKER THAN BLACK BACKSTAGE PASS」Vol.3DARKER THAN BLACK 流星の双子
dtbとは関係ないですが、12月14日ということで、あゆ様の聖誕日という意味を込めての更新。
……ageさんの更新がないのは少し驚きかも……。
まっ、それはそれとして。
全体で約31分、最初から15分10秒までの抜粋は[READ MORE]をどうぞ。
フリートーク+第7話~第9話を振り返ってのトーク。
「DARKER THAN BLACK BOX」コーナーの前までです。
ところで、2005年9月24日の「萌・川崎博」ではこんなやり取りが。

そういえばアカマニがちょうど一年前ですから、
つまりUYAMUYAの結成自体は一周年なんですね。
(名前が決まったのは、もうちょっと後でしたけど)
その話題になったとき、浅井さんの目に涙が……。
Kさん「えっ!何!?泣いてるの?」
浅井さん「ゴメン。目にゴミが入っちゃった。」
Kさん「(笑)。せめてさ、一年で感動しちゃったとか言えば良いのに。」
浅井さん「一年で感動して涙が出てきました。」
Kさん「……で、どっちなの?」
浅井さん「…………目にゴミが入った。」
―――「萌・川崎博」レポ。(your hands are cold)

ラジオを聴いたときに、何となく、既視感を感じた理由がわかりました。
▼存在感が薄い?(01:30ころから06:00ころまで)
▼死亡フラグ!?(06:00ころ+07:20ころから08:15ころまで)
▼生天目さんは声優です。(08:15ころから08:30ころまで)
▼急展開の9話と10話。(13:30ころから15:10ころまで)


▼存在感が薄い?(01:30ころから06:00ころまで)
木内秀信さん「今回の『BACKSTAGE PASS』のゲストはこの方です。」
浅井清己さん「ジュライ役の浅井清己です。」
…(略)…
木内さん「実はですね、あの、一期からのお付き合いなんですけれども。」
浅井さん「そうですよね。」
木内さん「さほど現場でもお話しする機会もなく。」
浅井さん「そう!酷いんですよっ!」
木内さん「なっ!」
花澤香菜さん「何が酷いんですか、教えてください!」
浅井さん「何か、私、一話から出番があったんですけど。一話のときに、まぁ前回の、一期のときにお会いしているから、特に挨拶とか、『おはようございます、よろしくお願いします』ぐらいしか言わなかったんですけど。…(略)…流星の双子(ジェミニ)の第一話のときには普通にご挨拶しただけで。で、次の二話、流星の双子の二話のときに、…(略)…一回挨拶したのに、マダム(幸田夏穂さん)と喋ってたときに、『初めまして』的な挨拶をされて(笑)。」
木内さん「はははっ(笑)。」
花澤さん「木内さーん(笑)。」
浅井さん「もう何か『いいや』と思って、『おはようございます、よろしくお願いします』って言って。『あっ、ジュライだ。あっ、あっ、すみません……』みたいな。ありましたよね?」
木内さん「あの、そうですね。そのときに『ちゃんとご挨拶したことなかったですね』ってことで、ご挨拶したんですよ。」
浅井さん「あっ、そういう意味だったんですか。」
木内さん「そういう意味ですよ。…(略)…(幸田さんの)隣で、何か、ほら、楽しげにお話されてたので、あの、『改めてご挨拶しようかな』と思って……」
浅井さん「(笑)。」
木内さん「だから全然酷くは…ない……ことなんですけどね……。」
浅井さん「んんっ、んっ?(笑)」
木内さん「言い訳……でもないです、そういうこともあったということで。」
浅井さん「あの、ね、ジュライと一緒で、ちょっと存在感が、ちょっと薄かったので、一期のときとかね。」
木内さん「ううん、そんなことはないですよ。」
花澤さん「(笑)。」
木内さん「……セカンドシーズンが始まるときに、『どなたが出られるんですか』っていうことを、僕、聞いたんですけども。『ジュライが出るよ』って前情報で知ってたので、『あっ、ジュライって……あの……三瓶ちゃんがやってたやつ?』(笑)。」
浅井さん「こらぁーーーっ!ひっどーーーい、黒(ヘイ)。」
花澤さん「(笑)。」
…(略)…
木内さん「で、違う現場で、三瓶ちゃんにお会いしたときに、『おっ、お前あれだな、今度また一緒だな。よろしくね。』みたいなこと言ったら、『はっ?』って言われて。」
花澤さん「(笑)。」
浅井さん「(笑)。そりゃ『はっ?』だ。」
…(略)…
木内さん「……ドールって、ほら、時給換算すると、えらいことになってるわけですよ。」
浅井さん「(笑)。まっ、そうですね。」
木内さん「まっ、黒(ヘイ)もそうなんですけども(苦笑)。『何しに来たの』みたいなときあるでしょ?あの、パブリチェンコからすれば。」
浅井さん「(笑)。」
花澤さん「(笑)。パブリチェンコからすると……。」
木内さん「『あんた方、どうなのよ』と思うときあるでしょ?」
花澤さん「そんなことないですけど(笑)。」
…(略)…
木内さん「……なので、たくさんドールが出てきたんですよね、前回は、契約者も、今期よりもたくさん出たし。本当に日替わりゲストのような感じで、たくさんの方が入れ代わり立ち代わりだったので、あの、誰がどの方でご挨拶したかというのも、ちょっとね。僕もうろ覚えだった……」
浅井さん「くっ、ふふふっ(笑)。」
木内さん「……こともあり、ジュライが浅井さんだということが、二期の、その、あのご挨拶で……。」
花澤さん「まだ言い訳が続いてたんですね(笑)。」
浅井さん「(笑)。」
木内さん「そうだっと、っていうことだっと、着地、今やっと着地しましたんで、次の話題に行ってもいいですか?」
浅井さん「はーい(笑)。」

▼死亡フラグ!?(06:00ころ+07:20ころから08:15ころまで)
木内さん「それでは、今回は、7話から9話まで振り返りたいと思います。」
…(略)…
木内さん「ジュライは棺に入れられて霊柩車で移動、っていうのがありましたね。」
浅井さん「ありましたねぇ。あれもね、黒(ヘイ)とマオはね、ジュライに対して……。」
花澤さん「あっ、そうなんですよぉ。」
浅井さん「そう、あれ、『へぇっ!?』と思って。『私、ここで死亡フラグだ』と思ったの、最初、台本読んだときに。」
木内さん「あぁ、『もう出ないな』と。」
浅井さん「はい。誘拐されちゃったから。『へぇっ!?』と思って、『こんな退場、イヤだ』と思ったら、蘇芳がね、『助けに行こう』って。」
花澤さん「良かったですねぇ。」
浅井さん「そしたらね、黒(ヘイ)とマオがね、『ドールは使い捨てだから』とかね。」
木内さん「しょうがないじゃんみたいなことを言ってた。でも、それがDARKERの世界だから、しょうがないじゃん。」
浅井さん「ちょっと『チッ』と思いましたね。」
花澤さん「ふふふっ(笑)。」
木内さん「でも、良かったですね。」
浅井さん「良かったです、蘇芳が。」
花澤さん「ねぇ。何だかんだ、黒(ヘイ)も追いかけてくれるんですよね。」
浅井さん「そう。それはホント嬉しかった。最後にね、『礼を言え』とか言ってね。」
木内さん「優しいね、奴は。」
花澤さん「(笑)。」
木内さん「何がおかしいんだ。『奴は』って言ってるの。」
花澤さん「(笑)。別に(笑)。優しいですよね。」
木内さん「そうですよね。」

▼生天目さんは声優です。(08:15ころから08:30ころまで)
木内さん「ドールを売買する女が出てきましたね。」
花澤さん「あっ、生天目さん。」
浅井さん「生天目さんだ。」
木内さん「生天目さんじゃないですよ(苦笑)。生天目さんは声優さんですよ。売買は…あの…」
浅井さん「えーと、何だっけ?(笑)」
花澤さん「理花子(笑)。」
木内さん「理花子さん、理花子さんっていうね。」
浅井さん「役名ですね、役名でした(笑)。」

▼急展開の9話と10話。(13:30ころから15:10ころまで)
木内さん「ありますか?7話から9話まで、ジュライ的に?」
浅井さん「んんー、やっぱ、お母さんと再会した蘇芳の、何かほら、本当は嬉しいはずなのに、嬉しい気持ちがないことがショックっていう台詞が、うん、何かすごく胸が痛かった。」
木内さん「そうだねぇ、今後ねぇ。」
花澤さん「そうなんですよね、ここは核心に迫るところで。ちょっと説明しづらくはあるんですが。」
木内さん「そうですよね。」
花澤さん「お母さんと再会しても、そこまで何も感じない、と。そうなんですよ。」
木内さん「何かあったんでしょうね。」
花澤さん「何かあったんですよ。」
木内さん「蘇芳は8年前に死んでるって、これ、もう9話で言っちゃったっけ?」
浅井さん「あっ、そっか、その台詞があったんだ。」
花澤さん「それで終わったんですよ。」
木内さん「あっ、それで終わったんだ。」
浅井さん「そう、最後それだったんだ。やーん、もう、次見たくてしょうがないだろうなぁ、みんな。」
木内さん「ホントだね。10話楽しみだね。この放送は、10話終わってからの……あっ、まだですね。」
浅井さん「あははっ(笑)。まだ、みんな、知んないんだ(笑)。あはっ(笑)。」
花澤さん「楽しみですねぇ。」
浅井さん「ね。」
木内さん「これねぇ、9話・10話はすごい展開だよね。」
浅井さん「そうなるんだ、って。全く想像していなかったところに。」
木内さん「何か、『ガッ』って流れるんだよね、蘇芳は。……泣いてんの?」
花澤さん「違います、目が痛くなっちゃって。」
木内さん「んなっ、そっち?(笑)」
浅井さん「(笑)。切なくなったのかって思った(笑)。」
花澤さん「(笑)。今日、朝、前髪切っちゃったから(笑)。」
木内さん「前髪の話しようか、じゃあね。朝、前髪切ったので、今、目に入って痛くて、ちょっと泣いちゃったみたいな。」
花澤さん「泣いてない(笑)。」
浅井さん「(笑)。」
木内さん「かぶっちゃったんだよね、今、その、悲しいエピソードがね。」
花澤さん「(笑)。ちゃんと、はい……(笑)。」
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